【これは、やばい!】Copywriting Archive the teaching Programのレビュー・評価・感想と【重要なお知らせ】

こんにちは、ちょろぽんです。

いつも私のブログをお読みくださって、
ありがとうございます。

今日も愛してます!

 

さて、今日は、

「Copywriting Archive the teaching Program」
(コピーライティング アーカイブ ザ ティーチング プログラム)

についてレビューをしようと思います。

 

「Copywriting Archive the teaching Program」というのは、
宇崎恵吾さんと、その師匠である5億円コピーライターさんが開かれた、
セミナー形式のライティング講座のことです。

(募集はすでに終了しています)

 

私は、この宇崎さんと宇崎さんの師匠(5億円コピーライターさん)に強く影響を受け、
「文章一つでお金を稼げるようになりたい」と、
コピーライティングスキルを身につける決意をしました。

そして、5億円コピーライターさんに100万円近い金額を払い、
彼のコンサルを受けたのです。

 

5億円コピーライターさんのコンサルについては、
私の「Copyrighting Affiliate Program」のレビューでもお話をしていますが、

“とにかく的確で、具体的で、かつ、成果につながるもの”だと言えます。

 

5億円コピーライターさんが初めてスカイプコンサルで
私のブログについてアドバスをくださった時も、

「〇〇はいりませんね。なぜなら~ですから。」
「それと、〇〇も作らないとだめですね。これがないと~ですよ。」

と、私のブログの「どこが悪いか」「なぜ悪いか」「どうしたら良くなるのか」
といったことを具体的に教えてくださったのですが、

その具体的なアドバイスをもとにブログを修正したところ、
私は、コンサルを受ける前の約6ヶ月間に稼いだ金額以上の金額を、
コンサルを受け始めてたったの1ヶ月後に稼ぐことができてしまったのです。

 

これほどまでに結果が出せる的確なコンサルを、“瞬時に行うことができる”

これが5億円コピーライターさんの実力です。

 

「あなたを稼がせます!」と言いながら、
実際には高額な受講料だけをむしりとり、
ろくなコンサルをしない人達もいますが、

5億円コピーライターさんはそういう人達とは違います。

 

“圧倒的な実力を武器に、本当に結果を出させてくれる”

それが5億円コピーライターさんのコンサルなのです。

 

そんな私の人生の大恩人である5億円コピーライターさんが、
構想から執筆まで全てを手掛けられ、
約3年ほどの期間をかけて作成されたコピーライティング教材が、
「Copywriting Archive the teaching Program」です。

 

このセミナー&教材配布が行われたのが約4ヶ月前くらいでしたので、
今さら感もありますが・・・(笑)

今日はこの「Copywriting Archive the teaching Program」への私の感想を
述べさせていただきたいと思います。

 

記事の後半では私から重要なお知らせもありますので、
ぜひ最後まで目を通していってください。

 

Copywriting Archive the teaching Programの概要とレビュー

 

先ほども簡単に説明しましたが、

「Copywriting Archive the teaching Program」というのは、
宇崎さんと宇崎さんの師匠(5億円コピーライターさん)が、
その圧倒的なスキルとノウハウを詰め込んだ「コピーライティング教材」と、
それを解説するための「長時間セミナー」を主体として行われた企画のことです。

(プランによっては、「コンサルティング」も付いていました)

 

<ライティング講座コンテンツ一式>
SEO writing PDF:153P <約84000文字>
Opt-in Writing PDF:282P <約17万6000文字>
Branding Writing PDF:370P <約23万文字>
Salls writing PDF:382P <約24万5000文字>
<実務講座コンテンツ一式>
DRM Writing-DRMライティング基礎講座- PDF:80P
DRM Affiliate-DRMアフィリエイト実務講座- PDF:235P

 

これら6つのメインコンテンツに含まれている情報量は、
文字数、ページ数を見ていただければお分かりになるかと思いますが、
とてつもなく莫大なものになっています。

 

5億円コピーライターさん曰く、

「仮にこの教材の内容を、
 1秒4文字ペースでノンストップで話し続けたとしても、
 1日8時間のセミナーで、1週間はかかる」

のだそうです。

 

私はこれをお聞きした時、

「え!?そんなに時間かかるの?」
「そんなセミナー耐えられないよ」

なんて思ってしまったのですが(笑)、
実際のセミナーでは重要な部分をかいつまんで説明していただけるので、
1週間もかかりません(笑)

 

ただ、教材自体のボリュームが多いことには変わりありませんので、
全てに目を通そうとすると、かなり時間がかかります。

 

ちなみに、「The Million Writing」が全198Pで、
約11万文字ほどのコンテンツとなっているそうですから、

それと比較しても、
「Copywriting Archive the teaching Program」の情報量の多さが
お分かりいただけると思います。

 

特にライティング講座では、コピーライティングの原理原則などが、

・集客(SEO)
・オプトイン(読者の獲得)
・ブランディング(読者の教育)
・セールス(売り込み)

この4つの段階に分けて、より具体的、より実践的に解説されています。

 

つまり、

・集客(SEO)のためのコピーライティングマニュアル
・オプトイン(読者の獲得)のためのコピーライティングマニュアル
・ブランディング(読者の教育)のためのコピーライティングマニュアル
・セールス(売り込み)のためのコピーライティングマニュアル

がそれぞれ用意されているということです。

 

「Copyrighting Affiliate Program」では、
「The Million Writing」の内容を
アフィリエイトに当てはめながら記事を作成していく必要がありますが、

この「Copywriting Archive the teaching Program」では
そのような応用は一切必要ありません。

 

SEOを意識した記事を書きたいときはSEO writingを参考にすればいいですし、
オプトインページ(ランディングページ)を作りたいときは
Opt-in Writingを参考にすれば大丈夫です。

 

それぞれの段階に応じて、記事の書き方が細かく解説されているので、
それを忠実に再現していくだけで、
反応の高い記事を書くことができてしまうのです。

 

両者を例えるなら、

「The Million Writing」はコピーライティングの教科書で、
「Copywriting Archive the teaching Program」はコピーライティングの参考書

といったところでしょうか。

 

教科書というのは、基礎基本が詰まったものですよね。

教科書を読めば基本的な内容を全て理解することができます。

そして、その基本的な知識を活かして、応用問題に取り組むことも可能です。

 

ただ、教科書自体には応用問題の解き方まではのっていないので、
基本的な知識を応用問題でどう活かすのかは、
自分自身で考える必要があります。

 

一方、参考書は、基本的な知識から応用問題の解き方まで、
実に幅広く解説されているものです。

基本的な知識はもちろん、その知識を応用問題でどう活かしたらいいのか、
その方法についても詳しく解説が載っています。

そのため、いざ問題を解くときも、
その解き方を元に解答を導き出すことができます。

 

要するに、

教科書が基礎基本を学べるものであるのに対して、
参考書は基礎基本から、応用問題の解き方までを一気に学べてしまうもの

だということです。

 

これを「The Million Writing」と
「Copywriting Archive the teaching Program」に当てはめると、

「The Million Writing」はコピーライティングの原理原則を学べる、
教科書のような教材であり、

「Copywriting Archive the teaching Program」はコピーライティングの原理原則と、
それをもとにしたアフィリエイトの記事の書き方までを一気に学ぶことができる、
参考書のような教材である

ということです。

 

参考書ということは、
コピーライティングの原理原則を学びたい初心者の方にとって役に立つのはもちろんですが、
すでにコピーライティングの原理原則は身につけているような中級者以上の方でも、
学べるポイントがたくさんあります。

 

私自身、「Copywriting Archive the teaching Program」の教材を目にしたときは、
「これ、まじでやばいやつだ」と思いました。

 

この“やばい”は、“いい意味でのやばい”です。

 

「こんなものが世に出回ってしまったら…
 これを手にする人が増えてしまったら…
 世の中に稼げるアフィリエイターが増殖してしまう」

そう思わざるをえないほど、
「Copywriting Archive the teaching Program」は本当に手厚い教材なのです。

 

私自身もたくさんの気付きがありましたし、
目を通す度に、新しい気付きを得ることができているので、

「今日はどんな気付きがあるかな?」と、
毎日「Copywriting Archive the teaching Program」に目を通すことが
楽しくてしょうがないです。

 

もちろん、コピーライティングに一切興味のない人がこの教材を読んでも、
ここまでのワクワク感は感じられないと思います。

「なんかいろいろ書いてあるなー。」で、終わりです。

その中身がおもしろいとか、価値があるとか、
そういうのは一切分からないと思います。

 

でも、それは何の前提もない状態で
「Copywriting Archive the teaching Program」の教材を目にした場合であって、

「Copywriting Archive the teaching Program」のセールスレターを読んで、
自らこのセミナーに参加した人であれば、
間違いなくその価値や面白さは理解されているはずです。

 

それこそ私のように、今も興奮しながら教材に目を通しているような人は、
たくさんいるのではないかと思います。

 

逆に、このセミナーに自ら参加をして、
内容に満足できなかった人がいたとしたら、ぜひ教えてほしいです。

おそらくそんな人はいないと思いますが、
もしいたとしたら、私はその人のビジネスセンスを疑ってしまいます。

 

「Copywriting Archive the teaching Program」の唯一のデメリット

 

そんな「Copywriting Archive the teaching Program」ですが、
唯一デメリットがあったとしたら…

それは、その価格です。

 

「Copywriting Archive the teaching Program」の参加費は、
最低でも98,000円しました。

 

情報商材の多くが1~2万円ほどの価格の中、
98,000円という金額は高額な部類に入ってしまいますから、
「行きたいけど、そこまでの金額は出せない」と思って、
参加を諦めた人も多かったのではないかと思います。

 

金額がもっと低くければ、参加者ももっと増えていただろうと思うのです。

 

ただ・・・

一般的に見て高い金額ではあるものの、その中身と比較した場合、
私自身は、98,000円という金額はとても安いと感じました。

 

そもそも、「5億円コピーライターさんが3年もの月日をかけて作成された教材」
ということだけでもすごいことなのですが、

その教材の内容を、セミナーという形で
5億円コピーライターさんから直に教えていただくことができたことは、
もっとすごいことだと思っています。

 

業界トップで稼ぎ続けている方にお会いできるなんて、
私みたいに個別でコンサルを受けない限りは、
そんな機会すら持てない人の方が大半ですからね。

 

それが、最低参加費98,000円で、直接指導してもらえるとは、
お得以外の何物でもないと私は思います。

 

それに、教材内容そのものも、
5年後10年後でも普通に使える内容になっているので、
長い目で見れば、98,000円という金額もそう高くはありません。

 

1年辺りで考えれば、10年間で98,000円÷10=9,800円の支出ですし、
1日辺りで考えれば、10年間で98,000円÷10÷365=約27.5円の支出です。

1日たったの27.5円の支出で済んでしまうのです。

 

そう考えれば、最低参加費98,000円という金額は、
高くないどころか、「安い」と言わざるを得なくなってしまいます。

 

まあ、私の場合は、こんな計算をすることもなく、
ただ中身が見たい一心で参加をしたのですが…(笑)

(5億円コピーライターさんから直接案内をいただき、
セールスレターも読まずに申し込みをしました(笑))

それでも「Copywriting Archive the teaching Program」の内容には
満足を通り越して、大満足しています。

 

最低参加費98,000円という金額は一般的に見たら高額ではありますが、
その金額を払う決意ができた人だけが得られる価値やプレミア感は、
相当なものです。

 

私個人としては、
「Copywriting Archive the teaching Program」を手にできる人が少なければ少ないほど
ライバルも増えずに安心していられるので(笑)
そういう意味でも、一部の限られた人だけがこのセミナーに参加できたことは、
大変ありがたいことでした。

 

これが仮に1~2万円の価格であったなら、
その価値を真に理解できないままセミナーに参加する人も
出てきていたと思います。

 

本当に真剣にコピーライティングを学びたい人だけが
「Copywriting Archive the teaching Program」を手にする形になったので、
良かったです。

 

とは言え、「Copywriting Archive the teaching Program」が
世に出てしまったことには変わりありませんので、
私もうかうかはしていられないなと思っています。

 

「Copywriting Archive the teaching Program」に関する重要なお知らせ

 

さて、ここまで
「Copywriting Archive the teaching Program」への感想を述べてきたわけですが、
ここで一つ、重要なお知らせがあります。

 

冒頭でもお伝えした通り、
「Copywriting Archive the teaching Program」は
すでに募集が終了しています。

よって、このレビューをお読みになって、
「参加してみたい!」と思われていたとしても、
残念ながら今はこのセミナーに参加することはできません。

 

本当に残念ですね。

 

…というのがお知らせではなく(笑)、本当のお知らせはこちらです。

 

募集が終了してしまった「Copywriting Archive the teaching Program」ですが、

5億円コピーライターさんからお声がけいただき、
一緒にこのセミナーを開催させていただくことが決まりました!

 

それはつまり、

「Copywriting Archive the teaching Program」のセミナー受講が、再び可能になる

ということです。

 

前回のセミナーに参加できずに悔やんでいたり、
そもそもこのセミナーの存在自体を知らなかったという場合は、
ぜひ参加をご検討されてみてください。

 

今はまだセミナーの日程などは決まっていませんので、
ここでは詳しいことはお話できませんが、
日程が決まり次第、メルマガにてご案内させていただく予定です。

 

※ご案内はメルマガで行います。

 もしまだ私のメルマガにご登録いただけていない場合は、
 以下よりご登録をお願いいたします。

 ⇒「元教師」が教えるアフィリエイト「無料」メール講座

 

セミナーの場でお会いできること、心から楽しみにしています!

 

<追記>
「Copywriting Archive the teaching Program」のセミナーは、
7月30日、及び8月5日に無事終了いたしました。

今回参加された方のご感想を、一部、以下にお載せいたします。

ご興味がございましたら一度お読みになってみてください。

 

「Copywriting Archive the teaching Program」参加者の方のご感想

ちょろぽん様

いつも大変お世話になっております。

本日は、非常に価値の高いセミナーと、楽しいお食事の機会をいただきまして、
誠にありがとうございました。

ちょろぽん様とお会いするのにすごく緊張しておりましたが、
メールでのやり取り通り、とても素敵な方ですごくうれしかったです。

また、○○様や参加された皆さんとのお食事会も、いろいろなお話を
お聞きすることができて、とても楽しく、有意義なひと時でした。

そして、自分と同じようにこれからアフィリエイトに取り組もうと
されている仲間がいるということが、とてもうれしく心強く感じました。
本当にありがとうございました。

ちょろぽん様

いつも大変お世話になっております。
○○と申します。

昨日は、セミナーと懇親会に参加させていただきありがとうざいました。

(中略)

セミナーに応募した時は、もしかしたらセミナーも懇親会も女性の層が厚く、
女性だらけで男性は少数でもしかしたら自分だけになるのではないかとすこし不安に思い、
内心びくついてセミナー参加していました。

ですが、自分が考えていたよりセミナーでの女性の人数の比率が低めだったことが
とても意外でした。

セミナーで過ごした時間は、普段の情報商材を買ってPDFを読むのとは違った、
セミナーだからこその参加しなければ味わえない、
臨場感を感じることで、普段よりも集中して講義を聞くことができ、
コピーライティングのエッセンスを凝縮したセミナーの内容に圧倒されてしまいました。

また懇親会では、男女の人数が同数でバランスが丁度良く質問をしたり、
他の参加者の方とも話しやすい環境でした。

そのおかげで懇親会では、なごやかな雰囲気で
リラックスして充実した時間を過ごすことができました。

本日の懇親会に参加したことで、
アフィエイトで稼ぎたい人のリアルな姿を知ることできたので、
それだけでもセミナーに申し込んだ意義がありました。

ありがとうございました。

セミナーで学んだことを実践し、作業を進めていく際に疑問点や困ったこと、
記事の添削などをお願いすることもあるかと思いますが、
その際はどうぞよろしくお願いいたします。

ちょろぽんさん。

昨日のセミナーではお世話になりました。

参加者の○○と申します。

○○さんとちょろぽんさん、
お二人に実際にお会いできて、お話を聞けたこと、
とても光栄に思っております。

お二人とも「できる人」オーラがほとばしっていて、
あらためて尊敬の念を深くした次第です。

教材の方、ただいま読み進めておりますが、
読むたびに自分のコンテンツの改善点が浮かんできて、
焦るようなワクワクするような、不思議な感じがしています。

せっかくこれだけの教材をいただいたのですから、
「蒔いただけで芽吹く種はない」ということを肝に命じて、
すぐにでも実践に活かしていこうと思います。

今回は本当に、
素敵なセミナーをありがとうございました。

ちょろぽんさんの特典も、
楽しみに待たせていただきますね。

ちょろぽん様

お世話になっております。
○○です。

(中略)

昨日はありがとうございました(^◇^)
とても勉強になりました!

まずは、きのういただいた膨大な資料から読んでいきます!
その後、立ち上げるサイトジャンルを考えていきます!

また、ちょろぽんさんの教材も楽しみにしていますね(^^)

ちょろぽん様

お世話になっております。○○です。

こちらこそ、昨日はありがとうございました。

セミナー、食事会ともに、みなさんの本気度が感じられ、
こんな場所に私が居ても良いのかと場違いな感じでしたが、
大変、貴重で楽しい時間を過ごさせていただきました。

ちょろぽん様は想像通りに知的で落ち着いていらっしゃって
とても素敵な女性だと感動でした。

もう終わったつもりになっていますが、これからが始まりですね。
今回が最後のチャンスだと思っていますので、
真剣に適度に取り組んでいきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

ちょろぽん様

先日のセミナーでは、ありがとうございました。
セミナーに参加させていただいた○○です。

(中略)

セミナー内容もとても濃い内容だったので、
家に帰ってからもセミナーで話されていたことを思い返しながら
教材を読み進めていきたいと思います。

セミナーに参加したことを無駄にしないためにも
必ず成果を上げたいと思います。

ちょろぽん様

本日はありがとうございます。

あんなに長時間、ほぼぶっ続けでお話を聞くというのは本来は大変なのですが、
そんなこと感じないくらい、集中することができました。
それくらい、関心と興味の尽きないお話ばかりでした。

休憩中はなんだかおしゃべりできない雰囲気が(笑)
気にせずしゃべればよかったー!と悔やまれるところですが、
少しご挨拶できてよかったです。

ちょろぽんさんも、体調が悪い中本当にお疲れ様でした。
咳はがまんするのも辛いですよね・・・
風邪が悪化しないよう、どうかお大事になさってください。

取り急ぎお礼にて失礼いたします。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。

ちょろぽん様

お世話になっております。
○○です。

昨日の講義ではDRMの一連の流れについて、
非常に密度の濃い内容を学ぶことが出来ました。

このような機会を頂きまして、
ちょろぽんさん、○○さん、宇崎さんにとても感謝しております。
ありがとうございます。

また食事会にもお招き頂きまして、
ありがとうございました。

○○さんの講義のときとは違いながらも、
とても為になるお話を聞くことが出来、
貴重な経験をさせて頂きました。

(中略)

また今後とも何かとお世話になることと思います。
これからも宜しくお願い致します。

ちょろぽん 様

いつも大変お世話になっております。

先日、Copywriting Archive the teaching Programに参加させていただきました
○○と申します。

体調はいかがでしょうか。
お辛い中、長時間私たちのためにお時間を割いていただき申し訳ありません。

この度は、大変貴重な機会をご提供くださりありがとうございました。
私の中ではちょろぽんさんも○○さんもお会いしたことのない
雲の上の人という認識ですので、
実際にお会いして言葉を交わせたことに舞い上がっていました。

セミナーは、満足という言葉を通り越して、
ただただ圧倒されてしまうものでした。
とはいえ、セミナー後に振り返ってみると、
すっと理解できていたことが意外に多いことに気づきました。

○○さんが私のような超初心者のレベルでも通じるように
分かりやすくかみ砕いて話してくださっていたのですね。

休み時間に、賢威についてのアドバイスもいただき、
本当に助かりました。ありがとうございました。

(中略)

うまく軌道に乗ってきましたらまた連絡させていただきます。
講師をしてくださった○○さんにまずは連絡すべきなのかもしれませんが、
私にコピーライティングの道を示してくださったのはちょろぽんさんです。
何においても、一番にちょろぽんさんに報告させていただきますね。

それでは、今後ともよろしくお願いいたします。

ちょろぽん様

こんばんは、○○です。
こちらこそ参加させていただきありがとうございます。

セミナーというものも初めてでとても緊張していたのですが、
お声がけしてもらえてとても嬉しかったです。
勉強になりました。

まずは教材に目を通していこうと思います。
ありがとうございます。

 

Copywriting Archive the teaching Programセミナー、今後の開催について

 

Copywriting Archive the teaching Programのセミナーですが、
次回の開催の予定は今のところ決まっていません。

しかし、5億円コピーライターさんからは
定期的に開催可能とのお言葉をいただいておりますので、
頃合いを見てまた開催させていただきたいと思っています。

今回参加できなかった方も、次回はぜひご参加いただければと思います。

 

なお、その際のご連絡もメルマガにて行います。

ブログでの告知等はいたしませんので、
セミナーのご案内をお受け取りになられたい場合は、
ぜひ私のメルマガにご登録ください。

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またのご案内を楽しみにお待ちいただければと思います。

 

 

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ぜひともご理解くださいますよう、よろしくお願いいたします。

 

※このブログの著作権は「ちょろぽん」にあります。

無断転載・無断改変は禁止とさせていただいております。

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即刻Googleに通報させていただきますので、ご了承ください。

 

なお、ブログ記事の「引用」は可能です。

その際は、当ブログ「アフィリエイターちょろぽんのブログ」
からの引用であることをご明記いただき、
当ブログのリンクを貼り付けていただきまうよすお願いいたします。

 

 

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